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シューベルトはやはりディースカウの歌声で聴きたい!!なんともいえない深み、まさに歌に描かれた情景が浮かんでくるような気がします。曲も聞きたい曲ばかりなので、歌曲ビギナーにもってこいです。買って良かったです。>>詳細を見る |
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有名なピアニストのラスト・コンサートの記録は色々あるが、そのなかでもバックハウスの最後の演奏会の記録ともに不朽の名作にしてNO 1の演奏会の記録である。 病気との最後の闘いの中で、音楽・芸術の使徒として責任を果たそうとした一人のピアニストの高貴にして美しい演奏が収められている。 バッハのパルティータの1音1音の深さ、確信に満ちた響きには頭が下がる。 モーツアルトのピアノ・ソナタの ...>>詳細を見る |
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もしもあなたがシューベルトの即興曲を聴きたいとCDをお探しならば、私は何の迷いもなくこのツィマーマンのCDを勧めます。録音にこだわると言われるツィマーマンならではの素晴らしい完成度です。 そしてあなたがピアノを弾く人であれば、きっと彼のように弾いてみたいと思うことでしょう。 75年のショパコン優勝のツィマーマンですが、ピアノソロのCDはそれほど多くないので、貴重な一枚です。>>詳細を見る |
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電波の入りにくいラジオのようなノイズがあります。 英語、フランス語がトータルで3曲入っておりましたが、伴奏から、ノイズが気になり、残念でした。 古い時代の録音というのを承知で聴ける方でしたら、ドイツ語、日本語含めて、四ヶ国語の魔王が楽しめて良いかもしれませんね。ちなみに、日本語はテノールの中山 悌一さんが うたわれておりますので、別途 購入しました 松本隆訳 / シューベルト : 歌 ...>>詳細を見る |
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13曲目から後ろの4曲は1988年のドイツでの録音です。フジコさんの、Japanデビュー前の音が聞けます。録音状態などの違いもあるんでしょうが、とにかく惹き付けられる演奏です。CDのいちばん最後のカンパネラ、これが元祖オリジナルバージョン?とにかく圧巻です。どのような状況で聞いても吸い付けられ、人と話が出来なくなるので、忙しい人には向かないかも知れません。>>詳細を見る |
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ラジオではじめて聞いてから、CD探しました。チェロのおとが好きなかたにはたまりません。音は聞かなくてはわからない。お試しあれ。>>詳細を見る |
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「冬の旅」を何度も録音したD・F=ディースカウのCDの中でも、「冬の旅」としては最盛期の録音として評価の定まった1枚。1962年の録音で、伴奏は名手ムーア。以後の録音は人によってはややテクニックが目立つと感じる人もいるかもしれない。 同じ会社、似たようなジャケット写真の物、同じ内容のもの(現在入手不能)をリマスタリングしたものなので、こちらを。(ライナーノーツはごくごく普通で、シューベルトと冬 ...>>詳細を見る |
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弦楽四重奏が好きですが、もっとも好きなクアルテットはアルバン・ベルク四重奏団。もう15年以上定点観測的に彼らのCDはすべて買ってきた。第一バイオリンをはじめ、音色とアンサンブルが素晴らしい。こういうのを「完璧」というのでしょう。好きな楽曲が沢山ありますが、まずシューベルトの「死と乙女」。楽曲自体も素晴らしい、激しく、純粋で、深い哀しみとそれと矛盾するかのような甘い雰囲気もある。緩急するどく変化し、 ...>>詳細を見る |
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